【エーペックス】シーズン2新レジェンド『ワットソン』の上手い使い方・立ち回り攻略

FPS, 攻略情報エーペックスレジェンズ

こんにちは『ゲームノワダイ』KTです。

今回は人気無料バトルロワイヤルゲーム『APEX:legends(エーペックス・レジェンズ)』のシーズン2の新レジェンド『ワットソン(ワトソン)』の立ち回りやアビリティの『天才のひらめき』と『周辺セキュリティ』と『インターセプター』の性能や上手い使い方などの攻略法を紹介していきます。

レジェンド

ワットソン

ワットソンは、電気を纏う柵の設置により味方チームを有利な状況に持っていくことを得意とし、室内など限定されたフィールドで圧倒的な影響を持つレジェンドです。

また今作で唯一のアルティメットを無効化する能力を持つレジェンドなので終盤では大活躍するレジェンドになってくるでしょう。

チーム必要度(MAX5)⭐️⭐️

パッシブアビリティ

天才のひらめきアルティメット促進剤でアルティメットをフルチャージする。また自身のアルティメット(インターセプター)の傍にいると戦術アビリティのリチャージが早まる。

戦術アビリティ

周辺セキュリティ電気を纏う柵を設置可能。最大4つのスタックを設置可能。

アルティメットアビリティ

インターセプター電気パイロンを設置する。パイロンは飛んでくる軍需品(ジブラルタルのアルティメット等)を破壊してシールドを回復させる。

『天才のひらめき』の上手い使い方

このアビリティは『アルティメット促進剤』を使用するとアルティメットアビリティのチャージがすぐ貯まるようになります。

今まで『アルティメット促進剤』はライフラインの専門アイテムと化していたが、ワトソンのアルティメットの『インターセプター』はいつでも使える状態である事が理想なので、今後はワトソンにも『アルティメット促進剤』を譲るよう、譲ってもらえるように促していきましょう。

『周辺セキュリティ』の上手い使い方

このアビリティは電気柵を4つまで設置可能。

この電気柵は触れた者にダメージを与え動きを鈍くする強力な効果を持っているが、見た目が大胆なだけ簡単には触れてくれないでしょう。

そのためトラップとしては扉を開けてすぐ前に設置やジップラインの着地点に設置するなど工夫が必要でしょう。

またこの電気柵の1番の使い道は敵の行動範囲を狭める事にあるので、終盤などでは上手い場所に電気柵を設置し敵に逃げ場を無くすように使えば良いでしょう。

『インターセプター』の上手い使い方

このアビリティはジブラルタルやバンガロールの強力なウルトを無効化する事ができる優れものです。

またシールドを回復する能力も持っているので、ウルトがこない場面でも、シールド回復用として使っていけるので、その場合はシールド回復の範囲内にいるようにしましょう。

『ワトソン』の立ち回り

ワトソンは上記のアビリティの説明でも述べたように『アルティメット促進剤』が非常に重宝するレジェンドになっています。

そのため何度も言いますが『アルティメット促進剤』を必要としていることを促していきましょう。

また電気柵の設置がチーム全体の立ち回りに大きく影響してくるので電気柵を設置したらチームに知らせ、柵の無い場所を守るようにしましょう。

インターセプターは『アルティメット促進剤』を持っている場合はシールド回復用としてガンガン使っていって良いと思います。

まとめ

  • アルティメット促進剤が必須
  • 電気柵で道を封鎖、罠
  • ウルトは迷わずガンガン使ってく

以上が【エーペックス】シーズン2レジェンド『ワトソン』の上手い使い方・立ち回り攻略でした。

レジェンド(キャラクター)ランキングはこちら

おすすめ最強武器はこちら