『RDR2』メインストーリーはGTA5の約2倍!?制作年月や規模が規格外すぎる。

TPS, ゲームノワダイレッドデッドリデンプション2

こんにちは『ゲームノワダイ』のKTです。

COD BO4が大人気発売中で大成功しましたが、今月には忘れてはいけない超傑作シリーズ『レッドデッドリデンプション2』が発売されます。

先日、世界対応言語や規制内容などがアナウンスされましたが、今回はあるインタビューにて今作の開発の規模が露わになりました。

RDR2の制作年月・プレイ時間

『レッドデッドリデンプション2』は2011年初頭から制作をスタートさせて、2012年秋頃に大まかな脚本が完成されたとのことです。

本編の脚本は同社のGTA5(グランドセフトオート)の約2倍にもなり、プレイ時間はなんと65時間にもなるそうです。

ちなみに脚本のページ数は2000Pもあったそうです。

また、モーションキャプチャーにかかった撮影期間は約6年(約2,200日)だそうで、ボイスアクターには700人もの人数が参加。

またミッションごとでインタラクティブに変化する192種もの楽曲も用意されており、本作の為に制作したトレーラーやCMの数も70種類のバージョンが存在するそうです。

ここまで大規模で膨大なお金がかかったゲームだと本当に期待せざるを得ないですね。

またレッドデッドリデンプション2の発売日は2018年10月26日になります。